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椎名林檎 / 無罪モラトリアム 

無罪モラトリアム 無罪モラトリアム
椎名林檎
亀田“マン・シンタン”誠治師匠
金原“ハイソサエティー”千恵子
御一行

1990's / Rock / Japan

"衝撃の1stアルバム"

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Ringo Sheena  by ITMS Japan
 今では東京事変のメンバーとして活躍している椎名林檎。彼女のアルバムは1stから完成度が高かった。
 このアルバムが発売されたのは私がまだ学生の頃。バイトの先輩に連れられて行ったバーで流れていた。そこで初めて林檎の曲を聴いてしまった私は、先輩とのトークも上の空で林檎の曲にひたすら耳を傾けていた。それほど衝撃を受けた。もちろん次の日すぐにアルバムを購入し、家で何回もリピートして聴いた。
 表現力抜群な彼女の歌声。爆発的なギターと剥き出しの感情。サウンド構成はシンプルなのに、やたらと聴きたくなる。この病み付き感が今でも細く長く続いている。
 この後、彼女はまた様々な楽曲を世に送り出すが、このアルバムが一番大衆的で聴き易いかと思われる。
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